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2012年12月 6日 (木)

ハロー、グッドバイ

レジデント、感動的でしたねっweep
マッスーの出番は少なかったけど・・・

で、

手越さんsign01NEWSの広告塔として頑張って~scissors


さてさて、『ハロー、グッドバイ』の台詞でお気に入りの
「遊んでやろ~か!俺でよかったら遊んでやろーか!」から


舞台中央でパンツの裾を引き上げ片膝つき両手を後ろに・・・
「乗れっ!出ちゃうぞっ!るるるるる・・・」
(突然どうしちゃったの????って感じでも、かわいい~~happy02
背中じゃぁなくって肩に跨る絵璃sign01
(えっ・・・慶一郎の首に股sign03・・って私の心の声(笑))

しっかりと立ち上がり絵璃を肩車をして走り廻る安吾
この時もイヤーーーッって奇声を発しノリノリです
そこへ現れる和夫と瑞樹「おにいちゃん、こっち!」って絵璃と手を繋ぎ逃走する安吾
「いい加減にしてよ」「女は引っ込んでろ」「なんでよ!」
「これは、始めから俺と安吾の問題なんだ、すまん」安吾を追う、和夫と瑞樹


チーン

エレベーターの扉が開き酒のビンを片手に髪は乱れ酔っ払った七生が現れる
(千秋楽のカーテンコールでよくこの役を引き受けましたねっsign01
って慶一郎が言ってたけど・・・私もこの姿みて思ったwobbly
不貞腐れてソファーに倒れこむ七生だが絵瑠を探しに来た沙有里に見つかる
あんたのどこが良くって創厳は20年も私を騙し続けたのか?と問う
美しいだけのあなたは奢っていると言う沙有里は
「私はこう見えても動けますから・・・」と変な動きで歩き回る
負けじと動く七生暫くは変な格好で動き回る二人

睨みあい・・・遂には取っ組み合いに・・・
沙有里の着物の袖を引き契り優勢に放り投げた七生だが突然ぎっくり腰に・・・
触らないでと言う七生に水を飲ませようとして顔にぶち撒ける沙有里
わざとでしょ!って怒る七生に手が滑って・・・と苦しい言い訳をする沙有里
二杯目は自分で飲んじゃったってな

七生を介助しようと右手に塵取り左手に箒を持たせ
腰にモップを差し込む沙有里
(この姿からも良くオファーを受けましたねっ秋本さんsign01

創厳とのことは真実でも、所詮は小説
出会ったころの気持ちがいつまでも続くわけはないと・・・
結局帰るとことは奥様のところだけ
それでも自分で選んだ道だから後悔はしていないと沙有里
「もういいわ早く娘を探していらっしゃい」
途中でやってきて話を聞いていた安吾は沙有里が去って母を介護する
「恥ずかしいところを見られちゃったな、母さん年を取りすぎたみたい
憎みあうほど若くないってことなのかなぁ」とエレベーターに乗り込む

遅れてやって来た章一は七生の変化に驚き何があったのかと安吾に尋ねる
「人を愛するってことは、その人の難題さえも愛するってことなんじゃぁないかな
どんな恋でも恋は恋 大人の恋愛に加害者も被害者もないってことですよ」
「先生、全然わかんないや」と章一

息を弾ませ戻ってきた瑞樹、和夫のことで巻き込んでしまって申し訳ないと謝る
あそこまでなりふり構わず追いかける和夫の気持ちは相当な思いだ
二人の男に惚れられてるんだからよく考えろと諭す章一
自分の気持ちはもう和夫にはない安吾はどう思っているのか
結婚とか将来のことを考えてくれているのかと迫る瑞樹

「ごめんなさい、何か脅してるみたいよね」
「何て言ったらいいのか判んないけど努力はしてみるよ・・・」って煮え切らない安吾
「気持ちの整理をして努力はしてみるよ・・・」にじり寄る瑞樹を遮り
「努力はしてみるよ・・・」って・・・(やっぱ何か変・・・?)
それを聞いていた和夫が入ってくる

「する努力が違うんじゃぁねぇのか!」叫ぶ和夫に
このままだと警察を呼ぶことになるという瑞樹
「自分の気持ちに嘘ついて道徳に縛られて、どんどんダメな男になっていくんだ」

和夫の言葉を遮るように和夫を殴る安吾
「なんでそこまで言うんだ、俺だってまともな人間になろうと努力してるんだ!
なのになんで・・・」
「女は男に惚れてバカになる、そして俺も今バカになった」




突然抱き合う 安吾と和夫



えええーーーーーーーーっ会場からはドヨメキ


「そっちなんだ・・・・安吾・・・」と驚く瑞樹


暫く二人の抱擁が・・・・


(ギャーーーーーッ止めてーーーーーっ)


続く(笑)


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